医療法人社団 太陽岡部会

 

 


午前9:30 〜 午後12:00

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午後3:00 〜 午後6:00
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                       ◎ : ただし土曜日は午後12:30まで
△ : 第一水曜は午後休診       


国分寺駅南口 徒歩0分

国分寺市南町3-16-6 太陽ビル1階
TEL/FAX 042−327-0015

国分寺市で生まれ育った 院長 岡部高雄が、地元で眼科医院を開設して20年近くがたちました。
おかげさまで、院長 岡部高雄の眼科医療に対する考え方と医療技術に信頼を寄せて来院される患者様も、次第に多くなっております。
院長 岡部高雄の20年以上にわたる臨床経験や、患者様よりの生の声から、本当の医療とは何か、また、患者様が望んでいらっしゃるのは何かということを、原点に立ち戻って考えてみました。

下記の項目のうち、経験したり、感じたりしたものがある方は、クリックしてみてください。あなたの疑問がきっと解決することと思います。


眼科が駅から遠かったり、病院内でスリッパに履き替えたりするので足や腰が痛くなってしまう。また、段差や、階段があるので、一人で行くのは不安だし、車椅子で行けるかどうかわからない。

内科専門の医師でも、眼科の患者様を診察できると聞いたけれど、果たして自分のかかっている医師が、眼科専門の医師なのかわからない。

白内障、緑内障、糖尿病性網膜症,網膜色素変性症、その他の眼底疾患で、長期的な治療を要する病気と診断され、月に1〜2回、眼科に来るように医師に言われているけれど、行く度に何時間も待たされて、疲れてしまう。

視力・眼圧などの検査をしたり、目薬・軟膏・飲み薬が出たりするけれど、それについて何の説明もないので、病名やそれが何の薬なのかわからない。また、どのようなことに気をつければよいのか、次回はいつ行けばよいのかなど教えてくれないのでわからない。


目の病気のときは眼科に、メガネ・コンタクトレンズを作るときはメガネ屋やコンタクトレンズ屋に行く。そうすると、視力を何回も測っているようで、1回ですまないものかと思ってしまう。メガネ屋で視力を測ってくれたのは、医師だったのだろうか。目の病気のことを尋ねたらわからなかったので、不安になった。

便利なので、近くのデパートでメガネやコンタクトレンズを買おうと思ったら、高いのでびっくりした。子どものメガネを買おうと思ったのだが、子どもは扱いに慣れていないのでメガネを壊すこともあるだろうし、度も変わっていくと思うので、すぐにまた作り変えなくてはならないと思うと、買う気がしない。
広告を見て、値段が安いのでコンタクトレンズ屋に行ったら、隣の眼科に連れて行かれ、結局、ほかの高いコンタクトレンズを処方された。

電話帳などで調べても、医師の履歴や専門分野を載せてはいけないらしく、自分にあった医師をどうやって見つけてよいのかわからない。

少しでも、皆様のお役に立てますことを願います。