公式戦参加選手別シリーズ試合一覧
大木金太郎



ファン投票7位(得票ポイント 547,294点)
夢のカード上位30傑中3試合にエントリー、上位30傑出現率10%。
公式戦3試合中2試合が夢のカード上位30傑、夢のカード率66.6%。ただし途中帰国。
メイン出場なし。
大韓プロレス協会代表、インターナショナルヘビー級王者。

日時場所公式戦*1*2*3試合順
12月 6日・足立K.マンテル(体固め、12:58)19位-129-5
12月 7日・川越D.マードック(両者リングアウト、9:45)12位13位510-8
12月 8日・呉H.レイス(両者リングアウト、9:46)4位22位310-8
12月 9日・福岡 試合なし    
12月10日・岐阜 試合なし    
12月11日・東京  ▲(両者リングアウト、5:45)A.T.ブッチャー▲11-9
12月12日・鈴鹿 以後欠場、帰国
12月13日・福井  
12月14日・米沢  
12月15日・仙台  
12月16日・長岡  
12月17日・千葉  
12月18日・川崎  


9日・福岡、10日・岐阜で試合がなかった点を除くと
開幕戦の勝利といいタッグマッチが組まれていないことといいレイスの消化日程に似ている。
9日福岡、10日岐阜となぜか試合が組まれていない。
9日福岡は公式戦参加選手の空きがいなかったが10日はD.ローデスが空き。
しかしなぜか大木対ローデスの公式戦は行われず大木は休み、ローデスは前座で桜田戦。
原爆頭突き対エルボーのカードは見てみたかったが。
武道館以降の試合を欠場した理由は「力道山13回忌の試合でブッチャーに勝つことが出来なかったため」とされているが
そもそもレイスと同様12日鈴鹿以降の事前発表カードに名前がない。
ブッチャーとのカードは夢のカード第6位であるのに公式戦では実現せず。

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