2016年5月後半
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5月31日 瑞牆山
瑞牆山に行ってきました。2014年10月に行ったときの希望通り、カンマンボロンのコースを登り、シャクナゲも見てきました。カンマンボロンのコースは一般登山道ではないようですが、「グリーンロッヂ黒森ーみずがき山」の道標が3カ所にあったし、赤テープ、赤ペンキが随所にあったし、ロープもあちこちに付いていたし、一般登山道に出るまでは誰にも会わなかったですが、気をつけて歩かないと危ないかもしれないけれど、どうしようもないという道ではなかったです。瑞牆山の少し下の合流するところには、ロープが張られていました。以前は下山禁止という板があったそうですが、今は何も書かれていませんでした。
みずがき山自然公園駐車場
みずがき山自然公園駐車場
瑞牆の森の案内板
瑞牆の森の案内板
遊歩道から登山道へ
遊歩道から登山道へ
最初の案内板
最初の案内板
カンマンボロンに近づいてきた。
カンマンボロンに近づいてきた。
アイヅシモツケ
アイヅシモツケ
ここを抜けると、
ここを抜けると
感動して見上げている?
感動して見上げている?
カンマンボロンの梵字
カンマンボロンの梵字
カンマンボロンの梵字
カンマンボロンの梵字
帰ります。
帰ります。
シャクナゲ
シャクナゲ
赤ペンキはいっぱい
赤ペンキはいっぱい
どこ登ろう?
どこ登ろう?
上がれた。
上がれた。
それ
それ
えい
えい
富士山だ。
富士山だ。
2枚目の案内板
2枚目の案内板
シャクナゲ
シャクナゲ
シャクナゲ
シャクナゲ
シャクナゲ
シャクナゲ
3枚目の案内板
3枚目の案内板
シャクナゲ
シャクナゲ
シャクナゲ
シャクナゲ
イワカガミ
イワカガミ
花崗岩峰
花崗岩峰
イワカガミ
イワカガミ
金峰山
金峰山
ロープをくぐって一般道へ
ロープをくぐって一般道へ
大ヤスリ岩
大ヤスリ岩
瑞牆山下の三差路
瑞牆山下の三差路
最後のクサリ場
最後のクサリ場

シャクナゲのトンネル
瑞牆山2230.2m
瑞牆山2230.2m
富士山
富士山
大ヤスリ岩
大ヤスリ岩
気をつけて!
気をつけて!
金峰山
金峰山
ツマトリソウ
ツマトリソウ
ミヤマハンショウヅルのつぼみ
ミヤマハンショウヅルのつぼみ
シャクナゲ
シャクナゲ
シャクナゲ
シャクナゲ
ミツバオウレン
ミツバオウレン
慎重に渡っている。
慎重に渡っている。
不動滝
不動滝
キスミレ
キスミレ
慎重に渡っている。
慎重に渡っている。
慎重に渡っている。
慎重に渡っている。
林道小川山線終点
林道小川山線終点
林道小川山線から瑞牆の森へ
林道小川山線から瑞牆の森へ
瑞牆の森遊歩道
瑞牆の森遊歩道
レンゲツツジ
レンゲツツジ
レンゲツツジ
レンゲツツジ
サラサドウダン
サラサドウダン
芝生広場からの瑞牆山
芝生広場からの瑞牆山
みずがき山自然公園駐車場
みずがき山自然公園駐車場

5月26日 深大寺周辺自転車散歩
5月2日に自転車で神代植物公園植物多様性センターに行きましたが、お休みでした。まだ入ったことがなかったので、行ってきました。次世代に植物の多様性を残すための施設だそうです。奥多摩、武蔵野、伊豆諸島のゾーンに分けて、植物が野外展示されています。情報館の展示はむずかしかったです。また違う季節に来てみたいです。
チョウセンキハギ
チョウセンキハギ
カワラサイコ
カワラサイコ
ミゾコウジュ
ミゾコウジュ
ヤマタツナミソウ
ヤマタツナミソウ
植物多様センター・情報館
植物多様性センター情報館
ハマボウフウ
ハマボウフウ
伊豆諸島ゾーン・火山エリア
伊豆諸島ゾーン火山エリア
ニオイウツギ
ニオイウツギ
深大寺・水車館
深大寺・水車館
大黒様と恵比寿様
大黒様と恵比寿様
神代水生植物園
神代水生植物園
ウツギ
ウツギ
ハナショウブ
ハナショウブ
ハナショウブ
ハナショウブ
ハナショウブ
ハナショウブ
調布市野草園・クサノオウ?
調布市野草園・クサノオウ?

キョウカノコ?
キョウカノコ?
キョウカノコ?
カノコソウ?
カノコソウ?
ムシトリナデシコ
ムシトリナデシコ
ムシトリナデシコ
ムシトリナデシコ
イワガラミ
イワガラミ
イワガラミ
イワガラミ
ミツガシワ
ミツガシワ

5月19日 水雲山・三ッ峠山
水雲山大権現への登拝道は江戸時代からあるそうですが、入口がよくわからず、東電巡視路を上がり、ちょうど山仕事に来ていた方が下りてきたのでお聞きしました。ここからも上がれるけれど、隣の支尾根が登拝道と教えていただき、少し下りて隣の支尾根に移動しました。丁目石が残っているそうで、五丁目石があり、とりあえず安心しました。その方が、この尾根も急坂だけれど、北口登山道の方がもっと急坂と言って心配してくださいましたが、昨年北口登山道を登下降していると言ったら、大丈夫ですねと言われました。でも、下りの北口登山道、急坂だし、ざれているし、道は落ち葉で隠れているし、巻き道は崩れているし、ものすごく神経を使いました。昨年は富士山が見えませんでしたが、今回はよく見えてうれしかったです。(水雲山の尾根に取りつくために沢を渡りましたが、めずらしく夫が大きな濡れた石で滑り、川にはまりました。気温が高く、風もなかったので、寒くないそうでそのまま進みました。)
宝鉱山バス停バス転回所
宝鉱山バス停バス転回所
北口登山道入口登山ポスト
北口登山道入口登山ポスト
登る尾根が近づいて来た。
登る尾根が近づいて来た。
沢に落ちびしゃびしゃ
沢に落ちびしゃびしゃ
東電巡視路
東電巡視路
この方に道をお聞きした。
この方に道をお聞きした。
あった!五丁目石
あった!五丁目石
登拝道でも急坂
登拝道でも急坂
一休み
一休み
あった!十九丁目石
あった!十九丁目石
イワカガミ
イワカガミ
イワカガミ
イワカガミ
水雲山
水雲山
御巣鷹山までもう少し
御巣鷹山までもう少し
水雲山大権現
水雲山大権現
倒木を乗り越え
倒木を乗り越え
ツルシロカネソウも見て
ツルシロカネソウも見て
やっと北口登山道に合流
やっと北口登山道に合流
シロバナノエンレイソウ
シロバナノエンレイソウ
三ッ峠山と富士山
三ッ峠山と富士山
三ッ峠山(開運山)1785m
三ッ峠山(開運山)1785m
三ッ峠山(開運山)1785m
三ッ峠山(開運山)1785m
ルイヨウボタン
ルイヨウボタン
ホソバノアマナ
ホソバノアマナ
アンテナの立つ御巣鷹山へ
アンテナの立つ御巣鷹山へ
山頂はアンテナしかなかった。
山頂はアンテナしかなかった。
フジザクラ
フジザクラ
稜線から北口登山道へ
稜線から北口登山道へ
水雲山への分岐
水雲山への分岐
ピンク色のエンレイソウ
ピンク色のエンレイソウ
クルマバツクバネソウ
クルマバツクバネソウ
“I LOVE 三ッ峠”
“I LOVE 三ッ峠”
白竜の滝
白竜の滝
七福の滝
七福の滝
三段の滝
三段の滝
三段の滝下を渡る。
三段の滝下を渡る。
ユキザサ
ユキザサ
ツクバネソウ
ツクバネソウ
登山ポストに戻ってきた。
登山ポストに戻ってきた。
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